大ヒット「劇場版 忍たま乱太郎」プライムビデオで配信開始!“忍たま”らしからぬアクションが話題
公開から約3カ月で興行収入30億円を突破する大ヒットとなった『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』。
2025年8月13日より、プライムビデオにて日本を含む世界180以上の国と地域で見放題独占配信が開始となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab37a8308be665b32238d7d639e138f0ac2a7c44
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初代エンディングテーマ
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TVアニメ放送開始以来、世代を超えて愛され続けている「忍たま乱太郎」。本作は、ファンの間で高い人気を誇る『小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師』の映像化作品。監督を務めたのは、初代キャラクターデザインを手がけ、2011年の前作『劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段』でも監督を務めた藤森雅也さん。脚本は原作者の阪口和久さんが担当し、アニメーション制作は亜細亜堂が手がけている。
さらに、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ら、おなじみの豪華キャスト陣が結集。まさに「最強」の布陣で臨み、普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開を描く。
映画公開中、SNS上では「アクションシーンが何度観てもドキドキワクワク惚れ惚れします」「友達におすすめされて見に行ってから毎週映画に行くくらいおもしろかったです」「きり丸の土井先生を思う気持ちには、泣きました」など、アツい感想があふれていた。「幼稚園ぶりの忍たまでこんなにハマるなんて思ってなかった」という声も多く、この大ヒットを記念して、全国の主要都市で「劇場版 忍たま乱太郎」シリーズの一挙上映イベントも開催された。
初代のキャラクターデザイナーである藤森雅也監督と、キャラクターデザインを引き継ぐ形で現在もその役を担っている新山恵美子さんによるスタッフトークでは、作品への想いや制作秘話が明かされた。
本作では一年生以外のキャラクターたちの頭身をTVアニメより高くしているのが特徴。藤森監督は、「アクションシーンでは、シルエットを立たせやすいのと、座っている芝居でも低くカメラを置いたときに威厳があるように見えるのがよかった」と説明。新山さんも「格好よく描こうとすると(頭身が)伸びちゃいますよね」と同意。特にアクションシーンでは設定よりも頭身が伸びていることを明かした。
この頭身の変更がもたらした思わぬ効果として、藤森監督は「対比で、は組の生徒たちが(先生たちに比べ)小さくなるのでかわいくなるんです」と語った。新山さんも「きり丸が本当にかわいい」と絶賛し、藤森監督の絵コンテの段階からそのかわいさに惹かれたそう。
これの理由が分からん
あの絵柄で、なんで?
少なくとも二十年前から腐女子に人気だぞ
オスガキしかいない空間って腐がんほるのには最高なのかもな
よくコンテンツとして生き残れたもんだ
謎だよ
それも分からんけど、
土井先生が好きだと言うと「ニワカめ!」って言われるらしいぞ
全部わからん!
あの話聞いてから誰が被害者かと思ったらこのグループが
女性ホルモン打たれた人の声だったんだな
練り物作ってたりところてん食べてたり室町風俗描写が細かい
夕方のNHK教育


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